趣味の会(令和7年度)

趣味の会 令和7年度 第11回

茶話会

3月13日 10時から

場所 健康モール4階ホール

参加人数 26名

今年度最後の趣味の会でした。

今回も女性部の皆様のご準備、有難うございました。

来年度も多くの楽しい企画を致しますので、お楽しみにしてください。

 


趣味の会 令和7年度 第10回

手作り最中とお手前

2月13日 10時から

場所 健康モール4階ホール

参加人数 28名

久しぶりのお手前を楽しんで頂きました。

準備をされた女性部の皆様、ご苦労様でした。

 

趣味の会 令和7年度 第9回

新春まつり

1月9日 10時から

場所 健康モール4階ホール

参加人数 42名 

新春の挨拶に続き、新春公演行事を行いました。

1.マジック同好会」のショー

2.大正琴「ラベンダー」さんの演奏会では、懐かしい曲の演奏と、皆様との合唱で新年のスタートです。

 


趣味の会 令和7年度 第8回

クリスマスコンサート(グループ『ミモザ』)

12月12日 10時から

場所 健康モール4階ホール

参加人数 60名 

クリスマスコンサートに相応しく、チェロ・バイオリン・キーボード・クラリネット・フルート等のミニオーケストラの演奏を楽しみました。


趣味の会 令和7年度 第7回

11月14日 10時から

場所 健康モール4階ホール

参加人数 69名 

演奏会の前に、フレイル予防として、早口言葉の訓練を行いました。(別途、練習用の早口言葉練習シートを添付しました。)

 

二胡の由来

二胡は、中国の唐代に北方民族から伝わった「奚琴(けいきん)」を起源とする伝統的な擦弦楽器です。モンゴルや満州などの影響を受けながら、宋代以降に現在の形へと進化しました。

🎼 二胡の歴史的背景と発展

  • 起源は唐代の「奚琴」
    唐代に北方民族・奚族が用いた「奚琴」が原型とされ、弓で弦を擦る奏法が特徴でした。
  • 宋代での進化
    奚琴は「嵆琴(けいきん)」と呼ばれるようになり、演奏スタイルが立奏に変化。馬の尾毛を使った弓もこの時代に登場しました。
  • 「胡琴」との関係
    「胡」とは中国の外部民族(モンゴルなど)を指し、彼らの楽器を総称して「胡琴」と呼びました。二胡はその一種です。
  • 清代以降の発展
    清代には「胡琴」が文献に登場し、馬尾を使った弓や蛇皮の胴体など、現在の二胡に近い構造が確立されました。
  • 近代の改良と普及
    20世紀初頭、音楽家・劉天華が独奏曲を作曲し、二胡を演劇伴奏から独立した楽器として確立。1950年代以降に現在の形が定着しました。 

趣味の会 令和7年度 第6回

10月10日 10時から

場所 健康モール4階ホール

参加人数 24名 

各種のゲームを楽しみました。

①公式輪投げ

②パターゴルフ

③ダーツ

④サッカーゲーム

各ゲームの得点を競って、総得点順に商品が授与されました。


趣味の会 令和7年度 第5回

9月12日 10時から

参加者 54名 

オカリナサークル「山鳩」さん達のオカリナ演奏と、本部千賀さんのお琴の演奏会でした。公演の合間に、マジックショーを交えた楽しい演奏会でした。


趣味の会 令和7年度 第4回

7月11日 10時から

参加者57名

市原正明さんのチェロのソロ演奏会でした。


趣味の会 令和7年度 第3回

6月13日 10時から

参加者45名

水無瀬病院リハビリ部の深谷部長様の講演を拝聴致しました。

「フレイルとサルコペニア予防」

フレイルとは、老化に伴って、身体能力が低下し、健康障害を起こしやすくなることです。

サルコペニアとは、加齢に伴って全身の筋肉が減り、筋力が低下する現象です。

いつまでも元気に過ごす為に、毎日の努力を致しましょう。

参考資料は、別途案内しますので、クリックしてください。


趣味の会 令和7年度 第2回

5月9日 10時から

参加者63名

高槻市の「鵜殿よし笛アンサンブル」の演奏会を行いました。

演目は、坂本九さんの「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」「明日があるさ」と、「琵琶湖周航の歌」と「虹と雪のバラード」でした。

更に、笛の実物を拝見した後は、参加者の皆さんと「みかんの花咲く丘」「瀬戸の花嫁」「北国の春」「ふるさと」を合唱しました。

鵜殿よしの関連記事は、以下のアドレスで閲覧可能です。

https://yoshibuesalon.web.fc2.com/


趣味の会 令和7年度 第1回

4月11日 10時から

参加者30名

「茶話会」と「スポーツ娯楽懇親会」を行いました。